日本人に精神的にも文化的にも深い結びつきのある桜を少し抽象的に川面に浮いた桜の花びらをイメージした描画となっています。
作品サイズ: 466mm×390mm×22mm
作品重量: 1,100g
使用材料: 着物用シルク(絹)生地
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作家プロフィール
 長野 輝堂(ながの きどう)
1939(昭和14年)九州 福岡県 八女に生まれる。
1957(昭和32年)埼玉県鴻巣(こうのす)市にて染色工芸家松永秋華先生の元で師事(修業)を受ける。この時和服、帯の染色技術を学び習得する。
1964(昭和39年)独立、和服、帯の染色に従事。その後日本伝統工芸展に出品。
2003(平成15年)それまで培ってきた和服染色技術を用いて「ろうけつ染」による絵画作品を製作開始。
現在に至る。 その他の作品
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